
11/03/16 東北地方太平洋沖地震に対してお見舞い申し上げます

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| 4月17日(日) | 上諏訪公民館 | 19時30分 |
| 4月18日(月) | 池田1丁目公民館 | 19時30分 |
| 4月19日(火) | 乾馬場公民館 | 19時30分 |
| 4月20日(水) | 水田公民館 | 19時30分 |
| 4月21日(木) | 坂口公民館 | 19時30分 |
| 4月22日(金)* | 池田新町公民館 | 19時30分 |
| 4月23日(土)* | 諏訪公民館 | 19時30分 |
現場の真実を伝えたい。ぜひ会場へお越しください。
*22日、23日の2会場に樋渡啓祐武雄市長が
応援にいらっしゃいます!

27歳で立候補、当選

「対案」を必ず出す

「若者よ選挙に行こう」キャンペーン

講演会、研修会を多数実施
実績も支援団体もなかった27歳の私が当選した2007年。
9年ぶりに帰ってきた私を議会に送ってくれたのは、退屈で機能していない政治に対する、市民からの「NO」でした。
だから私は、これまでにあった政治を破壊し、新しい政治を創造することに力を入れてきました。
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全ての議会で質問に立ち、「大村の将来的な課題」、「地域が抱える現在の課題」の両面に対して、課題の指摘と解決策の提案を行ってきました。 私の質問は、市当局との馴れ合いではない「真剣勝負」の政策議論を展開。その姿勢は「突破力に溢れた質問」と地元記者から評されました。 |
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先輩議員と徹底的に議論し、議会改革も行ってきました。 4 年前は、多くの市民から「なんばしよっとか!大村市議会!」と言われていましたが、今では全国有数の市議会にまで生まれ変わりました。 |
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大村を離れていた9 年間で培った人脈-起業家、官僚、学者たち-と連携しながら、最新の政策を立案してきました。 また、彼らと大村市を繋いで新たな取り組みや仕掛けを行ってきました。 |
しかし 、 私は今の大村市にまだまだ満足していません。
国の財政は悪化。国にはもう頼れない状況で、自治体間で競争が始まっています。
いつまでも、国や県におんぶに抱っこ、何もかも任せているようなまちづくりを進めていては、大村市の未来はありません。
私が考えを共にしている、橋下徹大阪府知事、樋渡啓祐武雄市長は、教育改革を断行しています。地域再生の原点は未来を担う子どもたちへの投資、つまり教育ではないでしょうか。
「大村の再生は教育から」を柱に、私は教育政策の充実を訴えます。
そのため、今日も歩みを止めずに、前に進んで行きます。
大村市民、納税者の期待に応える純度の高い政策提言、鋭い追求を進化させていきます。

31歳!大村市議会議員



